リフォーム施工事例

S様

二世帯リフォーム~落ち着けるリビングのある子世帯リフォーム

二世帯リフォーム

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石友リフォームサービスによるS様邸の施工事例です。

息子さんの結婚を機に二世帯同居を考え、リフォームすることになりました。

プライバシーを配慮し、2階に水回り一式を設け、そこに収納を備えた機能的な空間になりました。

リフォームの動機

息子さんの結婚を機に二世帯同居をしたい。

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リフォームのポイント

<落ち着いた印象のリビング>
2階の中央にリビングを配置して、リビングから寝室、クローゼットに短い動線で行けるようにプランしました。
床は明るめの材とし、建具やテレビカウンターを暗めの木目調に、壁面にエコカラットという内装材を使って、空間全体を引き締めています。
<テレビコーナーのエコカラット>
テレビ背面にエコカラットを貼って、アクセントとしました。
暗めなお色のエコカラットにしたことで、かっこいい印象の男前インテリアになりました。
<テレビ横の収納>
テレビ横に収納を設け、ちょっとした空間も収納に活用できるようにしました。
<明るくシンプルな洋室>
床、窓枠、巾木をすべて同じ色合いの木材で統一したお部屋になっています。
余計な色は付けずに、シンプルで明るいお部屋になりました。
※巾木とは、床面に接する壁の下部に取り付ける部材のことです。汚れやすく、損傷しやすい壁の保護のため設置されています。
<可動棚とパイプを設置した収納>
使いやすい収納を作るため、可動棚とパイプをつけました。
可動することができる棚だと、収納するものによって棚の高さを変えることができるので、便利です。

  • 建具やテレビカウンターを暗めの木目調にし壁面にエコカラットを使って空間全体を引き締めました。

    建具やテレビカウンターを暗めの木目調にし壁面にエコカラットを使って空間全体を引き締めました。

  • 暗めなお色のエコカラットでかっこいい印象の男前インテリアに。

    暗めなお色のエコカラットでかっこいい印象の男前インテリアに。

  • 床、窓枠、巾木をすべて同じ色合いの木材で統一。

    床、窓枠、巾木をすべて同じ色合いの木材で統一。

  • 可動できる棚だと収納するものによって棚の高さを変えることができ便利です。

    可動できる棚だと収納するものによって棚の高さを変えることができ便利です。

費用 700万円前後 工期 70日間
築年数 50年 改修面積
家族構成 住宅形態 戸建て

管理番号TON023A19

お客様のご感想

息子夫婦が2階を全改装して同居することになり、以前1階の水回りをリフォームして良かったことが契約の理由です。
私のお気に入りは、テレビの背面にエコカラットを貼り、高級感のある仕上がりになったことです。

担当スタッフからのコメント

同居をする息子さん夫婦のために、2階をまるごとリフォームしたいとのご要望でした。
リビング収納やウォークインクローゼットなどの収納をしっかり確保し、生活しやすいよう提案しました。